雄次のきまぐれアルテイル日記

資産と実力が伴っていないへたれイクサー、雄次のアルテイル日記です

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アイヴォルト「再び私の時代が来たようですね^^」

カード修正を受けて自分のファイルの半分以上が使えなくなるという事態に。
慌てて現環境下でも使えるようなファイルを組んでました。



おっと、その前に修正カードを使った感想を書いときます。





・ユーディ

変更点はAS2つの消費SPが1ずつ増えた事と、光力降臨で体力が増えず光力の値が0になる所。
今まで白小型にも多用されていたのは実質ノーコストに近い高火力攻撃が行えたから。
今回の修正を受け、ユーディを高火力アタッカーとして使うには常にSP2以上を維持していなければならず、それではユニット展開の妨げになります。
今までのように序盤から積極的に出していき相手の返却を躊躇わせる、という事は難しいです。

ただ、SPさえ確保できれば白ユニットとしては破格の攻撃力を持つユニットである事には変わりないので完全に使えない、というわけでは無さそう。
それでも今では騎士ファイルの影に隠れてしまいそうですが。





・閃きの瞬間

変更点はセットしたターンに増えるSPが4から3に。そして次のターン開始時に増えるSPが0から1に。
SPブーストとして性能はそれほど下がってませんが、言霊SS>閃きでのデメリットの回避が出来なくなりました。それと、強襲する悪夢によるSPロックの際にもデメリット軽減が出来なくなってます。
しかし結果的には増えるSP値は祈りと変わらないので特に致命的とは言わない。





・ウォベル

変更点はカードレベルが5から6になった事。
レベルが1増えた事によりセットするのにSP2多く必要になった分、分解の対象範囲からは外れる。
利点とも欠点とも言える変更で、ウォベルはまだまだ通用しそうです。
ただ、ウォベルが重くなった事により、一度セメ送りや返却を許してしまうと立て直しが非常に難しくなりました。
ユニットレベルが高いという事はセットまでが遅くなり、=出してからすぐに除去を打たれかねないという事。除去カードへの対策や、ウォベルを出すまでの戦線維持、ウォベルが除去されても戦えるようなファイル構成が必要になり、採用カードの兼ね合いが難しいところ。





まあ一応今日試したのはこの3種類ですね。
他の修正カードはあんまり使ってなかったから試してないです。











ウォベルファイルはまだまだいけそうって事でちょっと作り直してみた。


ウォベル



秘宝→魂から返却SSを読んだら、相手が秘宝を踏んだのを確認して翼竜。相手が秘宝を踏まなければ魂連打からウォベルをセットして秘宝もろとも。

青、黒相手の厄介なグリモアはアグニで捨てさせ、Jはウォベルと並べてAGI上げの共存。場合によってはそれぞれ単騎で。


大型相手はめまいからウォベルを諦めるのも手。




カード選択、プレイングがよりシビアになったので前よりも面白いかも。
基本的に小型相手にはオラオラ出来ますがねw

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考察・ファイル晒し | コメント:2 | トラックバック:0 |
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